VISION

ロボットスポーツの未来

ロボットスポーツの熱狂する舞台を創る

ロボットスポーツの
熱狂する舞台を創る

ロボットスポーツリーグ(RSL)は、一般社団法人ロボットスポーツ協会(RSA)とともに、「ロボットスポーツを創る」という挑戦を現実のものにしていきます。

私たちの目標は、誰もがロボットスポーツを楽しめる社会を実現することです。プレイヤーが技術と戦略を競い合うリーグを組成しファンが声援を送り熱狂できる大会やイベントを開催する。そんな舞台を日本から、そして世界へ広げていきます。

2030年に東京で初めての世界選手権を開催

2030年に東京で
初めての世界選手権を開催

RSAは中長期的なビジョンとして、2030年に日本で初めてのロボットスポーツ世界選手権を開催することを掲げています。RSLはその実現に向け、次のような取り組みを進めていきます。

  • プレイヤーを増やす活動:誰もが参加できる場を広げる

  • ロボスポクラブの展開:地域ごとの活動拠点を整備

  • インストラクターの育成:指導者層を育てて普及を支える

  • フィールド開発:多様な競技に対応した競技環境をつくる

ロボットスポーツがもたらす新しい力

ロボットスポーツは、単なる新しい遊びや競技ではありません。

  • 教育の場として:創造力・協働力・問題解決力を育む

  • 産業の種として:ロボティクスやデジタル技術を社会につなげる

  • 地域の力として:子どもから大人まで参加できる交流とまちづくりの場となる

私たちの歩みは、まだ始まったばかりです。そして、この一歩一歩が未来の大舞台へとつながります。

RSLは、プレイヤーもファンも支援者も、すべての人がロボットスポーツを楽しみ、熱狂できる世界をつくります。

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